2012.07.14
毎度、中山さんです。
蓮てぃん、
最近、ここがお気に入り。
猫みたいに、ジャンプしてここに座るのだ。
小さい彼にとって、ここまでジャンプするのは大変にたいで、
2~3回、身体を揺すってから、ジャンプ。
baibaikin
2012.07.13
毎度、中山さんです。
残業んのためこんな時間に・・・
わかる?
点呼の日は、おきる時間!
そう、AM3時・・・
いろいろ書類を作らなきゃならず、先週から超~ハードな生活を送っています。
帰り道にラーメン屋さんへ、
さつまっこ
塩ラーメン!
深夜なのでお客さんはいない。
俺が帰るとき、若い女性が二人(飲み屋の娘)来たな。
この時間トラックも、かっ飛んでいて怖いね。
あぶないよ。
シャワーあびて、着替えて会社に行かなきゃ・・・
baibaikin
2012.07.12
毎度、中山さんです。
たまには、洒落たお店でお酒をいただく事に・・・
バーテンダーて、イケメンしかなれないのか・・・
色男が多いな。
深夜でにもかかわらず、お客さん多いね。
こっちはカップルか?
カクテルて、なめて掛かると大変な事になるって知ってた?
バテンダーさんが、いろいろ美味い酒を作ってくれた。
スイカベース?だっけ?
俺様のガラじゃないと思っていたが、美味い酒は出てくるし、
話し相手もしてくれるし、
何より酔っぱらってくるから、
いいかも。
お酒はジャンジャン、出てくるよ。
いろいろ、お酒の作り方も頭に入っていて、
グラスの量にぴったり合わすのが凄いね。
いろいろ美味いの作ってくれたが、あんまり覚えていない。
そのくらい、強い酒。
これは、桃ベースだったかな?
甘いのだが、強烈にパンチが効いている。
女の子でも、いけるかな・・・
ただし、気を付けないと取り返しの付かない事になるぞ。
みて、これ!
表面張力!
すごいね。 (^^
なんだかんだで、夜が明けた・・・
時刻はAM4:00! やっちまった。
朝帰り・・・
baibaikin
2012.07.11
毎度、中山さんです。
本日は、ちょいとお出掛け。
自宅近くの駅、改札口で燕を発見。
電車に乗って、向かった先は秋葉原。
改札を出ると、そこは現実と違う世界。
本当にメイドが歩いてたり、
中にはメイド居酒屋なる看板も有った。
俺達が行ったお店は、通常の居酒屋。
サラダはお兄さんが、かき混ぜ
取り分けてくれるという。
お姉さんは2杯目のビールを持って来てくれた。
こいつは、黒じゃないよ。
ハーフ&ハーフ。
この後、赤ワインのデカンタを注文。
うまそうでしょ。
だが、悲劇はこの後すぐに・・・
何も知らない、俺様はこいつを口にIN。
チーズが・・・
吐き出せないまま、口の中のものを飲みこんだ。
こじゃれているが、チーズ系が多いのがダメ!
そろそろ、終電の時間では・・・
baibaikin
2012.07.09
毎度、中山さんです。
パソコンの中から、懐かしい写真が出て来た。
4年前の社員旅行。
河口湖に行った時の写真。
みんなでカチカチヤマに登った。
富士山きれいでしょ。
こんな写真もあります。
baibaikin
2012.07.08
毎度、中山さんです。
先月、久しぶりに飲み会を開催。
『友の会』
今回は少し少なめで、10社17名参加。
初めての人も、そうでない人も和気藹々。
顔出しNGさん。
こちも?NG
料理も、肉に刺身にetc
楽しい時間は、時が経つのも早く・・・
そろそろ、お時間ですが、
食べ物、たくさん残ってます。
もったいないから食べちゃって下さい。
お時間がある人は、2次会に行きますよ。
みなさん、元気です。
このあと、
3次会に、数名参加。
朝まで行っちゃいました。
みなさん、お疲れ様でした。
今回始めての人、今回はこれなかった人、
また次回、宜しくお願い致します。
baibaikin
2012.07.07
毎度、中山さんです。
今日は、七夕。
まぁ、七夕て星が見えないことが多いらしい。
毎年、飲み屋さんでは浴衣祭りなどのイベントが開催され、
御客様を取り込む。
そこには、織姫はいませんから・・・
でも、イベントですからね。 (^^
それにしても、最近の雨は凄い・・・
気候が変わってきたと言いますか、
雨の量も半端じゃなし、
時には竜巻とかさ・・・
映画の中の話じゃ、なくなってきた。
雨が降ってくれるから、みどりも育つのだが、
通勤時間とかは、大変だよ。
まぁ、俺様は車だけど・・・
baibaikin
2012.07.06
毎度、中山さんです。
これは、2ヶ月くらい前、
ズバリ、ゴールデンウイークの事。
羽田空港近くで、
派手な単車が・・・
ハーレーかな?
単車がポツリ、置いてきぼり?
良く見るとFフォークが・・・
あぁ~、やっちまった!
P.S
最近胃が大きくなった、デザートは別腹、……などなど、ダイエッターにとって胃袋と満腹感は関心の高いことのひとつ。満腹感を感じながらダイエットするにはどうしたら良いのか、ご紹介します。
好物を見るとおなかが空く!?
実は満腹感を感じるメカニズムは複雑で、理由はひとつではありません。とはいえ、まず大きな要因は胃の中の容量。食べ物で胃の中がいっぱいになってくると胃壁が膨らみ胃の迷走神経(副交感神経)を通じて脳に伝わって、満腹感を感じるようになります。
例えば、空腹時にお水だけを飲んでも何も飲まないよりもずっと楽になることは皆さんもご存じではないでしょうか。かさましダイエットや、水分の多いものをたくさんとるようなダイエット方法も、このような理由で一時的な満腹感だけは感じることができるのではないかと考えられます。
さらに忘れてはならない満腹感を生み出す要素が「血糖値上昇」です。食事をすると食事の中の糖類が分解されてできるぶどう糖(グルコース)が血液によって運ばれ、脳に到達すると満腹感を感じることになります。
子どもの頃遠足などで昼食前の空腹時に甘いものを食べて気分が悪くなったり、早食いすると思いのほかたくさん食べて太る原因になるということなどは、ダイエッターの皆さんもご存じなのではないでしょうか。栄養指導などでは、良くかんで食べることを勧めたり、主食(ご飯など)を中心にバランスよく食べるようにとアドバイスする理由は、いわゆる腹持ちの良さにも大きくプラスの働きがあるんですよ。
このような理由から、満腹になるにはある一定量の食事をとり、その質は炭水化物を適量含むものであることが必要であるということが言えます。
満腹感に比べてもっと複雑だと言われているのが、空腹を感じるメカニズムです。実は、胃の中の量や血糖値の低下だけではなく、他の要因から食欲がわくのではないかと考えられているんですよ。
例えば、たくさん食べたはずなのに、食後に大好きなデザートが出てきたらペロリと食べられてしまったり、あまり食べていなくても緊張する仕事の最中には空腹感を感じなかったり。また、おいしそうな香りがすると急に食べたくなったり、という経験はありませんか。このように視覚、聴覚、嗅覚、記憶などから入った情報が脳を刺激し、食欲を生み出すと考えられています。したがって空腹感のコントロールは複雑で難しく、容易ではないとも言えます。
早食い厳禁!
食事はとにかく、ゆっくり・良くかんで食べるようにしたいところ。先ほども説明したとおり、血糖値が上がるまでは満腹感を感じにくいということもあり、食事を早く食べると過食しがちになります。 早食い習慣のあるひとは柔らかいものばかり食べずに、かみ応えのあるものを積極的に取り入れましょう。例えば、あえて食べにくい骨付きの魚や肉をおかずにする、根菜類やきのこなどかまないと食べられないものを副菜にする、白米よりも玄米や雑穀米の主食にする、といった具合です。 かむ回数の目安は一般的に一口30回とも言われています。それを毎回実行できないにしても、食事時間が20分以下という方は、そしゃくの回数が少なすぎる傾向にあると考えられます。せめて今の倍の回数ほどをかむことから、日々の食事の仕方を変えていきましょう。かつおだしで満腹に
近年の研究で、かつおだしを飲むと満腹感を感じやすいということがわかっています(京都大学近藤高史准教授と松永哲郎助教の研究グループによる)。おみそ汁やすまし汁など、食卓に汁物を加えてみましょう。典型的な一汁三菜などの日本型食生活には、こんなメリットもあるのですね。おかずのある朝食で満腹感持続
朝食にたんぱく質を含む食品をとることで、その日一日の満腹感持続が向上するという研究結果もあります(ミズーリ大学コロンビア校Heather J.Leidy博士による)。菓子パンだけ、野菜ジュースだけ、シリアルだけ、といった単品の朝食ではなく、たまごや乳製品や魚介類などのおかずととも に、いくつかの料理を食べるようにすると良いですね。 食事を食べる順番を意識したいという方は、まずは食物繊維を含む野菜類などの食材から食べると良いですよ。
正常な食欲の維持にかかせないのは、脳や神経の働きを正常に保つことが大切。本来はヒトにはカラダに必要な栄養素を必要な量だけ摂取するよう、調節機能が備 わっているのです。これがストレスや不規則な生活、偏った食事などを繰り返すことで正常に働かなくなり、過食を引き起こしたりすることがあります。
ダイエットを成功させて体重をキープし続けるには、生活習慣を改めるのが実はもっとも大切なこと。特に睡眠時間と食事時間はできるだけ一定にするよう心がけ、できれば適度な運動も理想的。理想的な食事の時間は、前の食事から5時間程度は空け、8時間以内には次の食事をとるというサイクル。もしも昼食と夕食の間が空きすぎてしまうといった場合には、夕方おにぎりを1個食べて夕食ではその分ご飯は軽くするなどの工夫をしつつ、上手に間食するのも良いでしょう。
食事の内容も、健康に良いからと何かひとつのものに偏ることなく、さまざまな食品を満遍なく食べるというベーシックなことが大切です。


















